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『彼女は綺麗だった』どんでん返しに次ぐどんでん返し、チェ・シウォンは小説家TEN?

2017年12月06日

MBC『彼女は綺麗だった』では、小説家TENとベールに包まれていた会長子息の正体が同時に明らかにされた。

彼女は綺麗だった DVD』では、小説家TENの正体が“40代の韓国人おばさん”というこっそり流し、これによって小説家TENと同じペンを使っていたキム・ララ(ファン・ソクチョン)が“TEN”だと信じる人が多かった。だが、この日の放送では毎日ふざけてばかりいて真面目な面を見せたことがない“キム記者”キム・シンヒョク(チェ・シウォン)がMOST編集チームが必死になって探していた小説家TENということが明かされた。特にシンヒョクは副社長になる会長子息の最有力候補だっただけに視聴者を驚かせた。彼はは廃刊の危機に瀕したMOST誌のため副編集長のチ・ソンジュン(パク・ソジュン)に会って自分を「TENです」と紹介した。六龍が飛ぶ DVDシンヒョクが小説家TENだと明かされ、ソンジュンとインタビューすることによりMOST誌の未来がどのように変化するかに関心が寄せられている。

彼女は綺麗だった DVD


また、チンソングループの副社長就任式に参加したMOST編集チームは、キム・プンホ(アン・セハ)が壇上に登場して彼の正体を知り、衝撃を隠すことができなかったMOST編集チームにいた頃のプンホはいつもぼさぼさ頭で孫の手を手に持っていて他のチーム員と慣れ親しんでいた。多くの視聴者もシンヒョクが会長子息だと予測していたためプンホの正体にも驚きを隠せなかった。TENと会長子息の正体が明かされながら最終回を目前にした『彼女は綺麗だった DVD』の残りの展開に期待が寄せられている。



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